レーシック手術3
レーシック手術は、イントラレース(レーザー)もしくは、マイクロケラトーム(カンナのような機械)で角膜の表面を薄くスライスし、フラップ(蓋状のもの)を作り、めくります。
レーシック手術後、視力が安定するのは1週間程度かかります。
レーシックの手術は、20分程度で済む上に、入院の必要もないので、日帰りで受ける事が出来ました。
まず、レーシックでは、特殊な器具を使ってまぶたを固定して、まばたきを出来ないようにしてしまいます。
軸性近視の場合は、正常な屈折率を保っていても近視になってしまいます。
レーシックの手術を受けてからというもの、それまでかけていたメガネも不要になり、本当に満足しています。